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電研精機のノイズカットトランスのレビュー

電研精機のノイズカットトランスを導入してオーディオ環境のレベルがかなり底上げされました。もっと早く導入すべきでした。可能であれば200V→100Vのものがおすすめです。200V&ノイズカットの両方の効果を得ることができます。
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プロジェクターの迷光対策(なるべく安価でするには?)

プロジェクターの迷光対策は画質に大きな影響を与えます。黒いカーテンを使って迷光対策したところ、かなりの効果がありました。壁からの反射が減ったので、黒浮きがかなり低減できました。市販のカーテンでも効果が得られるので、高コスパの迷光対策です。
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プロジェクターのスクリーンを安全かつ見た目良く天吊りする方法

スクリーンを天吊りするには下地補強をしておくと安全です。なくても天井の柱部分を探してネジを打てば大丈夫です。スクリーンを取り付ける部分を凹ます(スクリーンボックス)をつけておくと、使用していないときもスクリーン自体がみえないのでインテリア的にも良くなります。
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プロジェクタースクリーンの選び方(サイズや設置方式)

楽器とオーディオ用に防音室をつくりました。その時の経験や過程を発信しています。防音工事をお考えの方の助けになればと思っています。防音室のおかげでドラムやエレキギター、オーディオを毎日楽しんでいます。
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テレビを壁掛けにするときに気をつけること(新築時はチャンス)

テレビを壁掛けするときに重要なのは下地補強、空配管、コンセントです。それらについて実際の写真付きで解説しています。新築であれば事前に工務店にお願いしておきましょう。。後からでも可能ですが、壁紙を剥がしたりする必要があり少し手間がかかります。
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プロジェクターの天吊りをするときに気をつけること(空配管・下地補強は必須 失敗談も有り)

プロジェクターを天吊するときの注意点について書きました。下地補強がないとプロジェクターが落下する危険性があります。空配管はやっておくとケーブルの取り回しを隠せるので見た目がよくなります。プロジェクターの位置計算もしっかしシミュレーションしておきましょう。
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